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コンビニ用語集(か行)



コンビニに関する用語(か行)をご紹介します。

改廃分析

改廃分析(カイハイブンセキ)

商品分類ごとに商品の動向分析を行ない、データに沿って品揃えを変更すること。多くの商品を扱うコンビニでは、商品ごとに様々なデータを収集しているが、その中でPOSシステムを使って商品の売れ行きを調査し、その結果を分析する。売れ行きの悪いものを陳列棚から外し、新しい商品を取り扱うようにする。新しい商品は、その地域で上位を占める商品の中でまだ取り扱いのない商品となる。収益性の高い商品へと品揃えを変えることで、売上のアップを図る。

カウンターFF

カウンターFF(カウンターエフエフ)

レジカウンターに置いてあるファストフード商品を言う。具体的には肉まんやあんまん、おでんなどが主流で、チェーン店によっては、フライドチキンやコロッケ、フランクフルトなどを販売している店舗もある。冬場に需要がある商品が多い。これらの商品は、コンビニチェーンで競争が激しく、有名メーカーとタイアップしたり、オリジナル商品を扱ったりするなど各チェーンが工夫を凝らしている。また、商品温度や供給量など商品管理が重要となる。

カウンター商材

カウンター商材(カウンターショウザイ)

レジカウンターの横やカウンターの背後(バックカウンター)に置かれている商品のことを言う。レジカウンター横にはおでんや肉まん、フライドチキンなどのファストフードが置かれることが多く、バックカウンターにはタバコ、各種カード類といった商品がある。カウンター商材の場合、他の商品と違って来店客が口頭で注文した商品をスタッフが出すことになる。特に、タバコの銘柄などは略称・愛称も含めて覚えておく必要があるが、最近では番号が記載してあり、番号で注文を受けることも多い。

カット

カット(カット)

売れない商品や伸び悩んでいる商品を登録から外すこと。各コンビニ店舗が地域性や立地条件などで、独自に商品登録から外すことを「カット」と呼び、さらに、本部が推奨する商品を登録から外すことを「本部カット」と呼ぶ。本部カットでは、商品の安全性に問題があったり、消費者に有害性があったりなど、本部が判断して取り扱いを停止する場合が多い。この場合、全店舗一斉に連絡が入り、すべての店舗で商品の取り扱いができなくなる。

カテゴリースタッフ制度

カテゴリースタッフ制度(カテゴリースタッフセイド)

オーナーや店長の業務の一部をスタッフに分担させること。発注や商品管理などはオーナーや店長が仕切ることが多いが、他の業務に追われてすべての業務をスムーズにこなせない場合がある。このため、業務の一部をスタッフの能力に応じて分担させることで、オーナーや店長は業務の負担が軽減され、店舗経営に専念できる。スタッフの能力の見極めが必要だが、適材適所に配置した業務を任せることで、スタッフのやる気の向上にも繋がることがある。

加盟店

加盟店(カメイテン)

フランチャイズ方式で店舗展開を行なっている事業者(フランチャイザー)と契約をした店舗のこと。「フランチャイジー」とも呼ぶ。加盟店として契約金、毎月のロイヤリティを支払うことで、事業者の持つ商標や商品販売権、経営ノウハウ、情報を利用できる。また、経営指導や店舗運営の運転資金の融資などが受けられる。コンビニ店舗のほとんどが加盟店となる。加盟店になるには、経営に専念できることなどオーナーへの条件や年齢制限があり、契約期間も設けられている。

加盟料

加盟料(カメイリョウ)

コンビニチェーン本部との加盟店契約を締結する際に、本部に支払うお金のこと。商標や販売方法など本部が持っている権利やノウハウの使用許諾に対する対価と言える。加盟料の中には、開設のための開業準備手数料や経営研修料、宣伝企画料、事業に関する書類作成料なども含まれていることが多い。金額はコンビニチェーンによって異なるが、250万円?310万円となっており、これとは別に初期費用がかかる場合もある。契約が終了しても返金されない。

カラーボール

カラーボール(カラーボール)

防犯グッズのひとつで、強盗などが逃げる際に投げつける。カラーボールの中には特殊な液体が仕込まれており、破裂すると中の液体が飛び散るようになっている。犯人自身に当てるのではなく、犯人や犯人の車の付近を狙って投げ、飛び散った液体を衣類や車に付着させるようにする。最近では、ガン形式の自動発射装置なども開発されており、手で投げるよりも命中率が高くなっている。また、「カラーボール設置店」といった貼紙をしておくだけでも防犯対策に効果があるとされる。

カルワザステーション

カルワザステーション(カルワザステーション)

「カルワザ」とは、サークルK・サンクスの総合サービスブランドで、カルワザステーションはカルワザクラブ会員への情報サービスをはじめ、映画、コンサート、スポーツなどのチケットやネットプリカの購入や航空券、高速バスのチケットの受け取りなどができる店頭の端末。マルチスキャナーが設備されており、各種手続きに必要な書類やバーコードを読み取ることができる。非接触ICカードリーダーもによってEdyの残高照会やポイント確認・交換も行なえる。

缶ウォーマー

缶ウォーマー(カンウォーマー)

温かいコーヒーやお茶など販売するための保温器のこと。レジの上に置く小型タイプと売場に置く大型タイプがある。以前は缶ジュースのみだったが、ペットボトルの保温も可能になったことで、対象商品が増え、売場スペースも拡大している。商品が十分に温まるまでには長時間がかかるため、来店ピーク後に商品を補充することが多い。冬季は温かい飲み物の需要が高くなるため、補充のタイミングが重要となる。夏季では補充が少なくなる傾向にある。

機会ロス

機会ロス(キカイロス)

商品の欠品により売上の機会を失うことを指し、「品切れロス」とも言う。廃棄ロスは、商品を実際に廃棄するため損失度合いが実際に確認できるが、機会ロスは目に見えないために損失に気付きにくい。特に、日頃から売上の少ない日用品の品切れは売上だけでなく信頼にも響く。コンビニに日用品を買いに来る来店客は、その商品だけを目的に来店することが多いため、目的の商品が欠品していると信頼を損ね、リピートにも影響を与える場合がある。

季節商品

季節商品(キセツショウヒン)

季節によって需要が高まる商品。夏の虫よけや日焼け止め、冬の使い捨てカイロのように季節限定の商品を指す。催事商品と同様にエンドやレジ前など、来店客の目に留まりやすいスペースに置かれることが多い。夏によく売れる商品では、他に花火、レジャーシート、サングラスなどがあり、冬によく売れる商品には使い捨てカイロ、のど飴、マスク、リップクリームなどがある。これらの商品は、需要をある程度予測しやすいが、気候の変化や社会状況などにも左右される場合がある。

既存店引継制度

既存店引継制度(キゾンテンヒキツギセイド)

開業にあたって、新たに物件を探したり用意したりする必要がなく、既存の店舗を引き継いだり、本部が運営する直営店を利用して独立できる制度。何らかの理由でオーナーが経営から退いたり、閉店したりした場合に、そのまま引き継ぐことができる。これまで営業していた店舗のため、固定客の来店が予想でき、開店後も安定した売上が見込めるメリットがある。サークルK・サンクスやデイリーヤマザキなど一部のコンビニチェーンで実施しており、コンビニ以外でも飲食店などがこの制度を採用している。

基本4原則

基本4原則(キホンヨンゲンソク)

店舗経営における4つの基本姿勢のことで、「フレンドリー」、「クリンリネス」、「品揃え」、「鮮度管理」の4項目から成り立っている。「フレンドリー」は、笑顔や言葉遣いなど接客応対全般を表し、「クリンリネス」は、店内や外観などの衛生を保つように店舗全体の美化活動を指す。「品揃え」は、お客様が求める商品をいつでも提供できるように商品を充実しておくことで、「鮮度管理」は、常に商品を新鮮な状態に保つよう商品品質と安全性を維持すること。

共同配送システム

共同配送システム(キョウドウハイソウシステム)

卸売業者からの商品を共同の配送センターに集約し、そこから各コンビニ店の発注数に応じて商品を配送する仕組みのこと。数多くのアイテムを扱い、一度に何度も仕入れを行なうコンビニにとって非常に効率的なシステム。コスト低減とリードタイムの大幅な短縮が図れるメリットがある。また、温度帯別共同配送のように、配送センターでは商品の温度管理、鮮度管理など品質面での管理が行き届いているため、スムーズな配送・出荷が可能となる。

緊急メッセージ

緊急メッセージ(キンキュウメッセージ)

チェーン本部から各店舗へ送られる緊急連絡のこと。売場からの商品撤去、災害や悪天候による配送の遅れなど、社内的または社会状況によって生じた問題が各店舗に影響を及ぼすと考えられるときに、緊急事態として指示が送られる。通常、緊急メッセージは本部から各店舗のストアコンピューターに送信されるが、レジでその内容を確認することができるチェーンもある。緊急メッセージを確認したら、迅速にその指示にしたがって行動したり、対応したりすることが必要となる。

QUOカード

QUOカード(クオカード)

物品購入用のプリペイドカードで、コンビニ大手4社とポプラグループが加盟店となっているため、これらのコンビニで利用ができる。表面を自由にデザインして印刷できる上、1?999円、2,001?2,200円の範囲であれば券面額面が自由に設定できる。懸賞の賞品や記念品、販促品などに利用されることが多い。コンビニでは、スタンダードな500円?10,000円7種類が販売されている。コンビニ以外でも、加盟店ならどこでも利用できる。

首掛け景品

首掛け景品(クビカケケイヒン)

ペットボトルなどのキャップの部分に袋詰めの状態で掛けられている粗品のこと。中身はフィギュアや携帯ストラップなどが多く、コレクション目的でリピーターを獲得する狙いがある。ゴールデンラインやエンドなど、来店客から目立つ位置に陳列するケースが多い。コンビニ以外の小売店でも使われる。陳列する際には、かさばらないように整理して並べることが重要である。ドリンク類では冷蔵庫の外からでも首かけ景品が見えるように配慮する必要がある。

クリンネリス

クリンネリス(クリンネリス)

店舗の美観維持や店内美化を図るために清掃すること。店舗を清潔に保つことは、そのまま店舗のイメージにも繋がり、来店客の数にも反映される。店内では床面や壁面、カウンター周り、什器、トイレなど、来店客の目に付く部分は衛生的であることが必要となる。外観も看板、窓ガラス、犬走り、駐車場などの清掃を徹底することで来店を促す要因となる。また、スタッフのユニフォームや髪型も含まれ、清潔感のある身だしなみも重要な要素となる。

クルー

クルー(クルー)

店舗スタッフの名称で、主にローソングループで用いられている。発注をはじめとする売場全般をこなせるスタッフのことを指すことが多い。ほとんどがアルバイトスタッフとなるが、経験が浅くてもクルーとして業務に就くことになる。クルーでの経験を重ねると研修を受け、リーダークルーに昇格する。リーダークルーは、クルーをまとめると同時に、店長やオーナーをサポートする役割を果たす。また、待遇面(時給)でもクルーより良くなる。

グルーピング

グルーピング(グルーピング)

商品アイテムのカテゴリのことで、同類系の商品をひとくくりにすること。スナック菓子やガム・キャンディー、日用品、カップ麺、スイーツ、酒類など、似たような商品をできるだけ同じ商品棚に集めることで、来店客が商品を選ぶときに探しやすく、買いやすい売場とする。冷蔵庫の中でもソフトドリンクやお茶、コーヒーなどのグルーピングが行なわれる。また、酒類の近くにおつまみ系を陳列したり、パンの近くにジュースや乳製品などを配置したりすることで、関連商品としての購買が見込める。

契約資金一部融資制度

契約資金一部融資制度(ケイヤクシキンイチブユウシセイド)

ファミリーマートの契約支援制度のひとつで、契約時の必要資金の中の一部を本部が融資して、独立や加盟を支援するもの。本部が融資するのは加盟金と開店準備手数料で、この制度を利用することで、通常の契約時に必要な資金の約半額で契約が可能となる。利用できるのは、土地・建物と内装設備工事費用が本部負担の契約タイプに限られる。このため、少ない開業資金で加盟店になることができる。その一方で本部へのロイヤリティは、営業総利益の48?65%と最も高い部類になる。

検品

検品(ケンピン)

納品されてきた商品の数が、発注した数と合っているかを確認する作業。納品されたすべての商品が検品の対象となる。検品作業はスキャナーターミナルを使って、発注伝票と照合する。検品が済んだ商品は、陳列棚に並べられる。注意すべき点は、検品が済む前に来店客が商品を持ち出すことで、納品数と発注数が違ってくるため、配送業者や製造業者が損をすることになる。このため、検品中は他の業務をすることなく、確認作業に集中することが必要となる。

原価奉仕

原価奉仕(ゲンカホウシ)

商品の原価を一時的に下げること。主に、セールやキャンペーン対象商品がこれに該当する。原価が下がることで利益率は高くなるため、原価奉仕時に大量に販売すると収益率が上がる。そのため、セールやキャンペーンではエンドに対象商品を配置して、人目につくように工夫することがある。原価奉仕は、セールやキャンペーン期間中に限られてくるため、できるだけ短期間で売りさばくことが基本となる。また、在庫調整のための死に筋商品が原価奉仕となる場合もある。

コーヒーサーバー

コーヒーサーバー(コーヒーサーバー)

レジカウンターの横にあって、入れたてのコーヒーを提供する装置で、コーヒーマシンとも言う。来店客が自分で入れるセルフ式が多い。2010年代からコンビニで本格的なコーヒーを提供するサービスが始まり、各チェーンでコーヒーサーバーを設置するようになった。ファストフード店並みの低価格とコーヒー専門店並みの味と香りを実現し、人気が高まっていることから、導入店舗は増加傾向にある。各チェーンとも豆と製法にこだわり、オリジナルテイストをアピールしている。

公衆無線LAN

公衆無線LAN(コウシュウムセンラン)

スマホやタブレット端末などの利用ができるようにしたサービス。「Wi-Fiスポット、アクセスポイント」とも呼ぶ。コンビニでは、Wi-Fiスポットとしてのインフラ整備が進められており、セブンイレブンは「セブンスポット」、ローソンは「LOWSON Wi-Fi」、ファミリーマートは「Famima_Wi-Fi」と通信事業者と提携して独自のサービスを行なっている。基本的にサービスは無料だが、各チェーンとも会員制としており、利用する場合は事前に登録することが必要になる。

高速電子レンジ

高速電子レンジ(コウソクデンシレンジ)

コンビニカウンターに設置されている電子レンジ。弁当などの温めに使用する。レジ精算での回転率を高めるために、業務用の専用レンジとなっており、家庭用電子レンジと比べて温め時間が約3分の1で済む。その分消費電力も高い。各店舗では2?4台設置して、弁当販売のピーク時となる昼間の時間帯の混雑緩和に対応している。米飯商品、パスタ類、おにぎりなど商品によって温める温度が異なり、商品内容によってワンタッチで操作できるようにスタートボタンが設定されている。

コラボ商品

コラボ商品(コラボショウヒン)

商品企画の一種で、アニメなどのキャラクターや映画、テレビの人気番組などと提携して、独自の商品を販売すること。有名店や有名料理人が監修した弁当や惣菜、タレントや有名キャラクターをパッケージに使用したプライベートブランド商品などがある。また、ドリンクやカップ麺などメーカー独自にコラボした商品もある。認知度が高くイメージも安定しているため、多くの人に受け入れられやすいメリットがある。また話題づくりとしても効果がある。

コラボレーション店舗

コラボレーション店舗(コラボレーションテンポ)

様々な業種と共同で出店すること。本屋やガソリンスタンド、カフェなど業種が異なる店舗と一緒に出店することで、集客など相乗効果を期待する。同じ建物に入居するケースと建物は別だが、同じ敷地内にあるケースの2種類があるが、駐車場などは兼用するため、消費者にとっても1ヵ所で2店舗に立ち寄れるため利便性が高い。駅や郵便局など公共的な建物とのコラボレーションも可能で、土地の有効活用の点からも、注目を集めている。

小分け配送

小分け配送(コワケハイソウ)

必要な商品数だけを仕入れる仕組みのこと。「小口配送」とも呼ぶ。コンビニでは、商品の保管スペースが限られているため、大量の在庫を保管するが困難で、さらに弁当やおにぎりのように賞味期限・消費期限が短い商品を数多く扱っているため、1回の仕入れの数を減らし、その分配送の回数を増やすことで、適正在庫を図っている。また、小分け配送によって鮮度の新しい商品が送られてくるため、新鮮な商品を陳列・提供して来店客にアピールすることができる。

コンビニアイテム

コンビニアイテム(コンビニアイテム)

コンビニで販売されている商品やサービスのこと。おにぎりや弁当、飲み物、お菓子、雑誌、日用品など幅広い商品が並び、それぞれの商品を「アイテム」と言う。新商品のことを新規アイテム、コピーサービスやATMなどはサービスアイテムと言い、通年で販売されている人気のある商品は定番アイテムなどと言う。他に、季節商品としてのシーズンアイテム、バレンタインや節分などのイベントアイテム、ゲームやカードなど子ども向けのキッズアイテムなどがある。

コンビニATM

コンビニATM(コンビニエーティーエム)

コンビニエンスストアに設置してある銀行のATMのこと。店舗の入口のすぐ横、あるいは奥に設置してあるケースが多く、背後に人が立てないように配慮している店舗もある。土日・祝日でも現金の入出金ができ、提携金融機関においては24時間利用できる場合もある。ほとんどの銀行キャッシュカードが利用できるが、チェーン店や店舗によって提携金融機関が異なるため、引き出ししかできなかったり、引き出しの際に別に手数料がかかったりする。

コンボストア

コンボストア(コンボストア)

ミニストップが展開するコンビニ店舗の新しいスタイルの名称。コンビニエンスストアとファストフードを融合させた業態として、他コンビニチェーン店と差別化を図っている。通常のコンビニアイテムに加えて、ソフトクリームやパフェ、ホットドッグ、フライドポテトなどのオリジナルのファストフードを提供する。店内には、調理用の厨房スペースがあり、作りたてのファストフードをその場で食べられるよう「イートインコーナー」も設置されている。

ゴールデンライン

ゴールデンライン(ゴールデンライン)

陳列棚の中で最も来店客の目に留まりやすく、手に取りやすい位置のことを言う。一般にゴールデンラインは、お客さんが陳列棚の前に立ったとき、自然に目に飛び込んでくる高さと言われている。大人と小学生では目線の高さが異なるため、陳列スペースによっては、対象年齢に合わせた商品を並べる。また、ウォークイン冷蔵庫の場合、右利きの人は左手で扉を開けるため、扉を開けてすぐに取り出せる右側の位置がゴールデンラインとなる。

ゴンドラ

ゴンドラ(ゴンドラ)

常温商品の陳列棚のことで、主に中島に設置してある。スナック菓子、カップ麺、調味料、日用品、事務用品、医薬品、ペット商品などが陳列される。中島の列によって陳列内容が異なるが、壁面の商品に合わせた商品を陳列することが多い。季節商品や催事商品がある場合は、エンド部は関連商品の陳列スペースを多くするなど工夫を凝らす場合もある。新商品が登場すると、POPなどで飾って目立つように陳列する。反対に死に筋商品があると商品を入れ替えることもある。

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